クリスタル
メンズクリニック
ドクター紹介
クリスタルメンズクリニック
■仙台院 院長 千葉公雄
■経歴
旧制岩手医学専門学校(現岩手医科大学)卒業
東北大学医学部第一外科入局
■資格
医学博士
■略歴
昭和26年
旧制岩手医学専門学校(現岩手医科大学)卒業
昭和26年
東北大学医学部第一外科入局
昭和27年
医師国家試験合格
昭和29年
東青病院勤務(青森市)
昭和31年
東北労災病院勤務(仙台市)
昭和33年
学位(博士号)取得
昭和35年
大曲市立角間川病院勤務(秋田県)
昭和38年
日鉄鉱業所病院勤務(岩手県釜石市)
昭和42年
仙台市太白区に千葉外科医院を開業 院長就任
平成17年
ちば内科クリニック(仙台市)副院長就任
平成20年
クリスタルメンズクリニック院長就任
クリスタルメンズクリニック
■仙台院診療部長 依田拓之
■経歴
平成8年
東邦大学医学部卒業
平成8年
東京警察病院形成外科入局
平成15年
クリスタルメンズクリニック仙台院診療部長就任
■資格
日本形成外科学会認定専門医
日本美容外科学会(JSAPS)正会員
クリスタルメンズクリニック
■秋田院院長
庄司哲洋
■経歴
平成11年
東北大学医学部卒業
平成11年
宮城厚生協会にて臨床研修
平成15年
クリスタルメンズクリニック 仙台院勤務
平成17年
クリスタルメンズクリニック 秋田院院長就任
MESSAGE
<「兄貴のような存在」として悩みに耳を傾け、力づけてあげたい。>
時々、私は「人生で一番大切なものとはなんだろう」と、考えることがあります。現在の世の中では、誰しもが順風満帆の人生というわけにはいきません。また、人生の価値観も人それぞれで、多くの人が様々な悩みを抱えながら、今日を生きているのだと思います。
男性器専門医として人の役に立ちたいと思い、医師となり、今日までに多くの患者さんと接してきましたが、この分野ほど、男性の“ホンネ”が聞こえてくる分野も少ないのではないかと感じています。
男として生まれた以上、「人なみに女性とつきあい、恋愛をし、仕事もがんばって、楽しい家庭を築きたい」と、多くの男性が考えていることと思います。
ところが、男性のシンボル“オチンチン”に、本来欠陥とはいえないはずの“小さな問題”をもつ若者にとっては、それが現実的な大きな悩みとなって、楽しかるべき青春期をムダに悩み、恋愛をはばまれ、人生を惑わされていると感じずにはおれません。
「自分は、包茎・短小ではないか?」といった悩みは場所が場所だけに、なかなか人に相談することもできず、1人モンモンと悩んでいる若者が何と多いことか!
私自身、人に威張れるような経験があるわけではありませんが、「オチンチンの機能やしくみについてはちょっと詳しい先輩」、あるいは「兄貴のような存在」として、そのような若者たちに「悩むな、お前のオチンチンはクリスタルメンズクリニックでカッコよく生まれ変われるんだ」と、力づけてあげたいと思うのです。
<男としての自信を回復し、本来めざすべき「大きな人生」に向かってほしい。>
あらゆる男性にとって、オチンチンの価値は「命の次に大切」なものであり、唯一無二の大切な器官です。私は、その大切なオチンチンの治療を任される以上、自分が患者さん本人になったつもりで、「よりカッコよく、よりたくましいオチンチンに」と、いつも、真剣な治療に当たらせていただいております。
現代の医療技術の発達は目ざましいものがあり、実はこうした男性の悩みは、かなり確実に解決できるほどのレベルになってきています。
しかし、世の中には、経済的なコスト意識から、大量生産的に、あるいは手を抜いて雑な治療を行ったり、的確な麻酔を行わないのに「痛くありません」と宣伝する医療施設もいまだに多くあります。
悩みに悩んで治療を決心された患者さんに、痛い思いをさせたり、さらに悩ませるような治療は絶対しない、これが、クリスタルメンズクリニックのモットーであり、そのためにクリスタルメンズクリニックでは、まず患者さんとともに考え、もてる医療知識・治療技術のすべてを注ぎ込み、機能的で美しいデザインを大切にしながら、「よりカッコよく、よりたくましいオチンチン」をめざしていきます。
クリスタルメンズクリニックを訪れるすべての患者さんが、男としての自信を回復し、本来めざすべき「大きな人生」に向かってほしいと願っています。
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